
AIで「作る」は速くなったのに、判断の負担は増えていないでしょうか?
ChatGPT は便利。でも、生成されたテキストをチェックして、修正して、判断し直して――
結局、自分で考える量が減らない。むしろ増えている。
その理由は、AIに「あなたの判断」が入っていないから。
本書『拡張脳』は、37年間、半導体装置を「売る側」と「使う側」の両方で経験した著者が、
経験知・暗黙知・判断を AIに装着する方法を、5つのステップで解きます。
軸はあなたのまま。巡らすのはAI。速さではなく、判断の質を取り戻す一冊です。
■ こんな方が手にとっています
• AIで草稿は増えたのに、判断の負担がむしろ増えたと感じている
• 「作って」と指示するたびに、結局は自分で考え直している
• 自分の経験や暗黙知を、AIに引き継がせたい
• 企業・行政・アカデミアで、知識活用の課題を抱えている
• 今のAIツール活用は「道具の使い方」であって、
本当の意味での意思決定の質の向上につながっていないと感じている
著者:友安昌幸(Masa Tomoyasu)
判型:A5判|ページ数:218ページ
定価:1,980円(本体1,800円+税)|送料:500円
ISBN:978-4-9914979-0-2
本書は天狼院書店の「AIハイパープレス」で制作されました。
プロの編集チームとAI、著者の協働で実現した一冊です。
▶︎ ご注文はこちら