東大松尾研発のAIスタートアップである株式会社EpicAIと、半導体業界向けのウェビナーを実施いたします。

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日時:2026年10月15日(木) 15:00〜16:00
形式:オンライン(YouTube限定配信)
参加費:無料
申込締切:10月14日(水) 20:00
▼ 詳細・視聴登録はこちら
https://epicai.co.jp/seminer/semicon01_261015
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東京エレクトロンで量産立ち上げに長く携わってきた中で、
競争力の源泉は、故障モードの見極めや調整の勘所といった
現場の知見にあると感じてきました。
一方で、ここ最近はお客様から次のようなご相談をいただくことが増えています。
・生成AIやAI Agentが、量産立ち上げのどこに効くのかわからない
・PoCまでは進んだが、本番の運用に乗らない
・ベテランの暗黙知を、次の世代やAIにどう引き継げばいいか悩んでいる
今回のウェビナーでは、私の現場経験をもとに、
「AIをどこに、どう入れれば半導体の競争力につながるのか」をお話しします。
後半は、製造業へのAI Agent導入を数多く手がけるEpicAI代表の横山氏と、
材料・装置メーカーが優先して取り組むべき導入領域を具体的に議論します。
■ プログラム
15:00〜15:05 オープニング・趣旨説明
15:05〜15:35 基調講演「現場知×AI導入」で勝つ半導体競争戦略
友安 昌幸
15:35〜16:00 パネルディスカッション
材料・装置メーカーが押さえるべきAI Agent導入領域
友安 昌幸 × 横山 敬一 氏(株式会社EpicAI 代表取締役)
■ こんな方におすすめです
・半導体の装置・材料・部材メーカーで、DX推進や情報システムを担う責任者の方
・経営企画・事業企画として、AI投資の判断に関わる方
・製造・生産技術・開発・品質保証など、現場部門のマネージャーの方
・AI導入に取り組んでいるが、PoCから先に進めずにいる方
